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英語を使って毎月3万円を副業で稼ぐ!ネットを使った稼ぎ方3選とは?

英語を使って毎月3万円を副業で稼ぐ!ネットを使った稼ぎ方3選とは?

社会人のあなたが英語の技術を身につける理由は様々だと思います。

  • 海外旅行に役立てたい
  • 留学の準備として身につけたい
  • 仕事にいかしたい
  • 将来海外へ移住したい
  • 海外の彼氏・彼女を作りたい

などがあるのではないでしょうか。

 

ただ、そこで気になるのが費用の面です。

 

仕事に生かすにも、それ相応の英語の技術が必要となるため、

  • 英会話教室に通う
  • 教材で勉強する

などで費用が発生します。

 

もちろん、『独学で勉強する』という人もいますが、お金の代わりに強い信念と時間がかかります。

 

そこで、今回の記事は、英語の技術を身につけ、それでお金を稼ぐ方法をお伝えしたいと思います。

  • スキマ時間
  • 自宅

でお小遣いが稼ぐことが英語の勉強代が回収できればいいですよね。

 

是非、最後まで読んであなたのお小遣い稼ぎの参考にしてみてくださいね。

 

英語とネットを使い副業で稼ぐ方法:ココナラ

ココナラとはあなたの

  • スキル
  • 知識

を出品して稼ぐことができるネット上のサービスになります。

 

僕自身もアカウントを作成して自分のスキルや知識を出品しており、当時の最上級ランクにいました。

では、どうして英語を勉強している人にココナラをすすめるのでしょうか。

 

ココナラはあなたの技術に応じて出品することができる

ココナラの出品設定画面

先程も書きましたが、ココナラの特徴は、あなたの

  • スキル
  • 知識

を出品できるという点です。

 

多くの仕事が発注者に合わせて仕事をしなければなりません。

ですが、ココナラはあなたの『できること』に対して発注がきます。

 

つまり、あなたのレベルに合わせて仕事をすることができるというわけです。

 

アウトプットが1番英語の勉強になる

例えば、あなたが英語の勉強をしてある程度英語ができるようになったとします。

その場合、あなたができることを表記して出品することができるのです。

 

そして、金額の設定もあなたで設定できます。

通常は発注者が金額を設定すると思うのですが、あなたが設定できるのです。

 

もちろん、仕事が始めから上手くいくとは限りません。

ですが、それでも勇気を出して出品してみることをおすすめします。

 

なぜなら、やはり仕事をすることでより学ぶ意識が変わってくるからですね。

そして、実際に収入も増えます。

 

ですので、最低出品価格である500円に設定してでも、まずは英語を使って稼ぐという体験をすることをおすすめします。

 

ココナラの公式ホームページはこちらから確認できるので、是非チェックしてみてくださいね。

ココナラの公式ホームページへ

 

英語とネットを使い副業で稼ぐ方法:クラウドワークス

英語を使って副業をして稼ぐ!ネットを使った稼ぎ方とは?

クラウドワークスは2012年の3月から運用が開始されたサービスになります。

現在の登録者数は約200万人以上とのことで、日本の人口の約60人に1人が実際に利用しているということになります。

 

では、このクラウドワークスはどのようなサービスになるのでしょうか。

 

クラウドワークスは個人または企業のお仕事内にあなたが応募する

先程のココナラはあなたがあなたの『スキルや知識』を出品するのに対して、クラウドワークスは個人または企業がしてほしいお仕事を出品しています。

 

つまり、一般的な求人と考えてもらって大丈夫です。

僕自身は、このサイト以外のサイトはライターさんに書いてもらっているため、クラウドワークスで募集していたりします。

 

オンライン上でのやりとりですので、ライターさんの好きな時間、好きな場所でお仕事をしてもらって納品日に納品してもらうようにしています。

 

実際、お会いしたことはありませんが、信頼してずっと記事を書いてもらっている人もいます。

では、このオンラインでの完結するお仕事には英語のお仕事はどれぐらいあるのでしょうか。

 

クラウドワークスには英語の仕事が500件近くある

例えば、お仕事を探すにしても『英語』と検索するだけで、たくさんの英語関連の仕事が掲載されています。

上記の画像は、検索に英語と入力しただけですが、495件もの仕事が登録されていました。

 

この中からあなたのレベルに合うお仕事を探し、実際お仕事をしてみるというのは、英語の上達に非常に役立ちます

そして、ココナラと同様お小遣いも稼ぐことができます

 

ですので、まずは、お仕事をするというよりも、『どういうお仕事が掲載されているのか確認してみる』という意識を持ってサイトを見ることをおすすめします。

 

クラウドワークスの公式ページには下記からご覧いただけます。

CrowdWorksの公式ホームページへ

 

ちなみに、応募するときのメッセージは非常に大切です。

僕がいただいた感じのいいメッセージの共通点を紹介したいと思います。

 

クラウドワークスで頂いた『この人と仕事をしたい』と思わせる素晴らしいメール

僕が『一緒にお仕事をしてみたい』と思ったメールは以下の内容が書かれているメールです。

 

それは、

  • あいさつ
  • 名前(ハンドルネームでも可)
  • 現在の応募者の状況
  • 1週間の勤務時間
  • 過去の実績
  • クラウドワークスでの仕事の実績
  • 出品内容と応募者の関連点

などを書いてきていただいている人は非常に丁寧だと思いました。

 

そして、文章は

  • 丁寧な言葉で
  • 適度に改行があるため

非常に見やすく読みやすかったです。

 

是非あなたがメールを送る時の参考にしてみてくださいね。

 

英語とネットを使い副業で稼ぐ方法:民泊

現在非常に人気のある民泊ビジネス。

2018年6月に法改正も行われ、違法民泊がほぼ無くなったといっても過言ではありません。

 

ぜひあなたもこの機会に、民泊ビジネスを考えてみてはどうでしょうか。

 

僕の民泊ビジネスの実績

詳しくは僕のプロフィールに実績を掲載していますので、見ていただければと思います。

僕の民泊実績はこちらから確認することができます。

ここをクリックしてプロフィールをみる。

 

簡単にまとめると

  • 独学で仕組み化を構築
  • 50万円以上の売り上げ
  • お客様の90%が満足
  • 主婦のおばちゃんを雇い掃除を任せている
  • 民泊の管理会社は入れていない
  • 現在はメール対応以外は自動化している

という内容です。

 

airbnbのサイトでは

  • レビュー450件以上
  • スーパーホスト

という内容で運用しており、booking.comのサイトでは、

  • 評価が10段階中9.0
  • 地域No.1の口コミ評価

をいただいております。

 

つまり、客観的に見ても民泊で稼いでいるといっても問題はない内容だと考えています。

では、民泊では英語を使うことはあるのでしょうか。

 

民泊ではあなたの英語を使って稼ぐことができる

僕は物件によっては完全にターゲットを海外の人に合わせてしております。

そのため宿泊者の85%以上は海外の方達です。

  • 香港
  • 台湾
  • 中国
  • 韓国
  • フランス
  • アメリカ
  • アルゼンチン
  • コロンビア
  • オーストリア
  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • イングランド
  • ドイツ
  • ポルトガル

など、世界中の国や地域からの様々なお客様を迎え入れてます。

※他にも様々な国の方を受けれてます。

 

僕は彼らと英語を使いコミュニケーションを取り、週4回以上は英語を使って彼らとコミュニケーションをとっています。

この民泊は無料で英語の練習ができるだけではなく、お小遣いも稼げるということで本当におすすめです。

僕自身も生きた英語を彼らから学んでいます。

 

また、お金だけではなく、彼らの国の

  • 歴史
  • 文化
  • 考え方

なども学ぶことができ、人間的にも大きく成長することができると僕は考えています。

 

ただし、今回ご紹介した他の2つの副業よりは少しハードルが高い場合かもしれません。

なぜなら、物件を用意して許可を取得しなければいけないからですね。

 

もちろん、あなたの家ですることもできるのですが、賃貸の場合は大家さんの許可等が必用になったりします。

ですので、地域の条例等も含めよく考える必用がある副業になるかと思います。

 

最後に

いかがでしたか。

 

今回は、数ある副業の中でも

  • 英語
  • ネット

を使って稼ぐことができる副業を紹介させていただきました。

 

しかも、僕が実践して実際稼げているので安心して取り組んで欲しいと思います。

 

ある程度の英語のレベルまで行くには少し時間はかかるかもしれません。

ですが、ある程度でいいのです。

 

英語の上達方法の秘訣は、インプットをしたらアウトプットをすることです。

ですので、ある程度英語が出来るようになったと感じたら、是非これらの副業に挑戦してみてください。

 

実践こそ本当に大切です。

 

今回の記事の目的は、

  • 英語を使って稼ぐ人を作る
  • 英語を道具として使いコミュニケーションとることができる人を作る

という思いから書き始めました。

 

英語は道具です。

道具に使われないように、是非あなた自身が英語の主人となって使いこなしてくださいね。

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。