マイナーだけど僕が大好きな実力があるドラマーを紹介します!

こんにちは!

 

徳島の旅と英語が大好きな元ミュージシャンの木内健介(きのうちけんすけ)です。

いつもは副業関係のノウハウを記事に書いて公開しているので、今回の記事は僕の大好きなドラマーの紹介をしようかなと。

 

僕のお気に入りのドラマーの人で10代からずっと大好きな人。

この人はもっともっと評価されてもいいと思っているんだけど、残念ながら一般的な知名度があまりないかな。

ドラマー界でも知っている人は知っていると思うけど。

 

一時期この人のスネアドラムの音が好きで、自分のスネアの音をチューニングしたり、PAさんにスネアに『ゲートリバーブ』をスネアにかけてもらったり。

 

スネアドラムがわからない人のために画像を貼ってみた。

ヘッドを変えたり、スナッピーを変えたりして様々な音を研究したかな。

 

ちなみに、ヘッドはこれね。

引用元:http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/64266/

 

スナッピーはこれ。

引用元:http://beatlesdrum.blog.fc2.com/img/Snappie1.jpg/

 

チューニングってココを回して緩めたり締めたりして音の高さの調節をしたり、スナッピーをタイトに張ってみたり、ゆるくしてみたり。

 

その動画があったのでイメージわからない人は下の動画で確認してみてくださいね。

 

では、僕の10代からのお気に入りのドラマーはこの人。

知名度はマイナーだけど、超ウルトラ実力があると思われるドラマーを紹介したい。

 

それは入江美由紀さんだ!!!!!!!!

 

?????

もっかい言いたい!

 

入江美由紀さんだ!!!!!!!!

 

えっ??誰?』」って思ったでしょ。

この人です。

 

それぐらい、あまり世に知られてないんですよね。

でも、知られていないだけで実力は本当にすごい。

 

  • Yoshikiじゃないの?』声が聞こえてきそうですね。

大好きですよ、Yoshikiのドラミング。

特に、Yoshikiのドラムのセンスが好き。

 

なかなかわからない感覚かもしれないけど、曲に対するアプローチというか『えっ??そうくる!さすがだな〜』という感じ。

 

なんかね。

 

ドラムのフレーズがオシャレなんですよ。

すごく。

その曲をより引き立たせているというか。

 

ほんとこれに尽きると思うけどね。

 

以前L.Aに住んでいたときに、Yoshikiのマネージャーの人と話すことがあったけど『あの人全然寝ない!』って言ってた(笑)

Yoshikiはスタジオにこもりっきりで(当時は)2日間ぐらい寝ないって。

 

やっぱりたゆまぬ努力を続けている人なんだなと尊敬しています。

でも、Yoshikiはすでに有名でしょ。

だから、今回はちょっと違いかな。

 

  • ポンタさんでしょ』←ドラマー界のレジェンド的な人ですね。

大御所だせばいいってわけじゃない。

 

でもドラムは本当に歌ってるね。

口悪いけど(笑)

 

  • 力哉兄さんじゃ・・・』東原力哉さんですね。

 

僕も直接会って本人に確認したわけじゃないけど、トニーウィリアムズ(力哉さんが尊敬しているドラマー)が死んだ時の名言ね。

やっと俺の時代がきましたよ』って。

すごいね。

 

こういうことを言えるセンスがステキですね。

※さっきも書いたけど、本人に聞いたわけじゃないけどドラマーの人からそう聞いた。

  • 青純でしょ!

大好きでした。

彼のドラムはマジで大好きでした。

 

1つ打ちばっかりが有名になっているけど、青純はもともとテクニックばりばりある人だからね。

そのテクニックがあるのにもかかわらず、1音に魂を込める演奏。

最高すぎですね。

 

以前L.Aに住んでたときに青純をしっているって人と話しをしたことがある。

すごく陽気なおっちゃんだよと。

本当に惜しい人を亡くしました。

 

  • 山木さん!

ほんと1mぐらいのとこで山木さんのライヴ演奏2時間ぐらい見て、そのあとローディーさんと話したよ。

練習では1つ打ちをずっと練習しているらしい。

 

一般の常識で言えば『スティーブ』といえば、『ジョブズ』かもしれないけど、ドラマー界では『スティーブ』といえば『ガッド』だからね。

 

スティーブガッドという世界の超一流のドラマーが言ったという噂の言葉。

 

山木秀夫はニューヨークで通用する日本人ドラマーだ』という言葉。

 

それぐらい、日本の一流の人。

芸能人で言うと福山雅治のバックで叩いているかな。

他にも色々な人の後ろで。

 

  • 淳士はうまいよね!

うまいね。

そして曲に対するアプローチもいいね。

 

  • 我らが手数王、菅沼孝三!でしょ

あれだけ叩けたら気持ちいいね。

僕は全然叩けません。

 

ドラムを始めて3年ぐらいはテクニックばっかり練習していたけど、必要最低限のことができるようになってからあんまりテクニックは練習しなくなったかな。

 

ちょっとこの書き方は語弊があるね。

自分がしている曲に必要ないと思われるテクニックの練習はしなくなったかな。

 

演奏するジャンルによってドラマーに求められていることが違うから。

 

ちなみに、あなたがドラムをもっと上手くなりたいと考えているなら、菅沼孝三さんを含むプロドラマーの人達が最近出版したこのDVDがおすすめですね。

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  • ポップス
  • ロック
  • ジャズ
  • フュージョン

などの音楽が入っており、プロドラマーの人達がその演奏方法のアドバイスをしてくれています。

譜面もあるので、少しドラムの演奏レベルを上げたい人はいいかもしれませんね。

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色々言ってきたけど・・・僕はほんと入江さんのドラム大大大好きなんですよ、ほんとに大好き、彼女のドラム。

もっと知名度が上がり、もっともっともっと評価をされていいドラマーだと思う。

 

知名度だけのほからへんのプロのドラマーと比べたら全然違う。

格が違う。

ほんとね入江さんの音が違うんですよ、音が。

 

ドラム歴が浅い人が聞いてもあまり分からないけどね、なんて言うんだろ。

タイトさや1音の重み、鋭さというかタイム感が全然違うんですよ。

 

その入江美由紀さんのライブ演奏の映像がこれ!

1番有名な曲がこれかな。

※この動画はyoutubeでしか見れない設定になってるからyoutubeで見てね。

 

入江美由紀さんの名前はドラムしている人でも知らない人多いけどこの曲はみんな聴いたことあるでしょ。

 

バンドの名前は『JITTERIN'JINN(ジッタリン・ジン)』

曲名はみなさん知ってる『夏祭り』

 

よく『ホワイトベリーの曲じゃない?』っていう人がいるけど、ホワイトベリーがジッタリンジンの夏祭りをカバーしたんですよ。

 

あと有名な曲はこれね。

 

音のキレというかタイトさというか当時このタイム感を持ってたことに対して尊敬してやまない。

ちなみに入江さんのライブは何回か見たよ。

 

ジッタリンジンのね。

ヘッドフォンしてクリック(メトロノーム)に合わせて叩いていたのが印象。

 

生音(なまおと)の出がいいのと、なんだろう。タイム感なのかな。

 

演奏内容はシンプルなんだけど、ほんとすごい。職人のように淡々と叩くけど、たまに笑顔も見せるところが、すごくギャップがあっていい!!

 

あとこのジッタリンジンの曲が好き。

※この動画はyoutubeでしか見れない設定になってるからyoutubeで見てね。

 

でもね、僕は今36歳だけど彼女のドラムは10代から変わらず好きなんですよ。

10代って言ったらアメリカ行く前からだからね。

 

そして、アメリカでも世界の超一流と言われる人たちの演奏を生で見たり聴いたりしてきたけど、それでも彼女はすごいって思う。

ほんと日本の一流じゃないかな。知名度が少ないだけで。

 

ちなみに、約10年前の好きなドラマー(海外で)

  • フロ・モーニエ
  • ジーン・ホグラン
  • マイク・ポートノイ
  • サイモン・フィリップス
  • ラーズ・ウルリッヒ

だったかな。

 

なぜ、約10年前かというと僕の知識は10年前で止まっているからですね。

 

24歳ぐらいでドラムを叩くことを辞めてから、特にドラムやドラマーのことに対して調べたり研究することがなくなったから。

今はもっと素晴らしいドラマーが出てきているのかもしれないが、全然知らない。

 

『メシュガー』はおさえてるよ。一応。

新しい『セパルトゥラ』のドラマーも好きですね。

 

ちなみに、それぞれのドラマーの解説をするとこんな感じ。

 

  • フロ・モーニエ

 

僕はアメリカで様々なドラマーやバンドの演奏を見た。

アメリカに住んでいたときに生で見たドラマーで一番衝撃を受けた人。

それまで名前は知ってたけど・・・その程度。

 

ちなみに、テリーボジオ、デニチェンとか超一流もたくさん見たよ。

それにジャズバーに入り浸ってたんで、相当数の有名ミュージシャンを見たけどね。

その中でもびっくりしたかな。

 

ちなみにフロ・モーニエの動画がこれ。

最近の動画もあるけど、ちょうど僕がアメリカにいた時期ぐらいの映像?かな。

それまで、こういう音楽には抵抗がありそこまで多く聴かなかったけど、ライブを見たら一気にファンになった。

 

ちなみに、『ツーバス早いねっ!』て人は、この人の動画も見て欲しい。

世界最速って言われている1人のドラマー。

※10数年前の記憶では。

今はもっと早い人もいるかもしれないけど。

 

でも、早いだけでは僕は全然魅力を感じないかな。

音楽はスポーツじゃないってのが僕の価値観。

 

すごいな〜』とは思うけど、叩きたいとは思わないかな。

まず叩けないけどね・・・。

 

  • ジーンホグラン

 

最近の動画がこれ。

 

そして、Symbolicっていう19歳・20歳ぐらいによく聴いてたアルバムがこれ。

 

同じくこちらのアルバムも良く聴いていたかな。

この名盤DETHのsymbolicに衝撃を受けた。

こんなドラムのフレーズを考える人がいるのかと。

 

19歳か20歳ぐらいの『このドラマーいいよ』って紹介されて聴いたけどすごいよかった。

今でも今でもたま〜にyoutubeとかで見たりするかな。

 

でも、さっきも書いたけど間違ってほしくないのは早さだけでは惹かれないってことなんですよね。

 

僕の考えでドラマーをミュージシャンと捉えるかアーティストとして捉えるかの違い。

  • ミュージシャンは音楽を演奏する人
  • アーティストは芸術を創造する人

 

僕は演奏するジャンルや仕事で演奏するかなどに違いはあるかもしれないけど、ドラマーはアーティストたるものとして捉えている。

 

その音楽をよりよくする人がアーティスト、その作品に命を吹き込むというか、そういう意味では編曲者に近いのかな。

ちょっとわからない。

 

だから、さっきも書いたけど上手いとか早いだけの人には惹かれない。

これは個人の価値観だから、テクニックがすごい人に惹かる人もいると思う。

 

だから、何が正解っていうのはないかな。

僕は、アーティストとしてのドラマーが大好きかな。

 

ちなみに、『デイヴ・ウェックルは?』って聞かれるけど、デイヴ・ウェックルは特に興味がわかないんだよね。

何か好みじゃないんよね。

 

  • マイク・ポートノイ

ちょっと前の映像だけどDream Theater に在籍していたときの演奏。

この映像は楽器だけの構成になってるけど、すごい好きかな。

やっぱりこの人も音がオシャレなんですよね。

 

少しドラムをしただけではわからないかもしれないし、ドラムをそもそも演奏したことがない人には全くわからない。

でもね、ドラムをそうだな3年以上している人には分かってくれるんじゃないのかな。

この人のフレーズは決して難しいフレーズを叩いているわけではない。

 

彼自身はバークレー大学出身だから実はすごいテクニックを持っている。

でもね、センスなんですね。

 

テクニックって使い方を間違うと曲を台無しにしたりする。

 

僕の価値観で勝手にドラマーのテクニック欲を解釈してみると。

テクニックに走るドラマー⇒『どうだ!俺のドラミングすごいだろ』って感じ。

いわゆる独りよがり。

 

センスのいい人⇒『その曲をよりよくするためにテクニックが必要だから使う』って感じかな。

だから、決して簡単なフレーズを叩いても、難しいフレーズ叩いても考え方がブレなかったりする。

 

だからどんな曲を演奏しても、曲がおしゃれになる。

もちろんシンプルなドラミングでもね。

 

また、僕が考えているのは彼のドラムがあるからこそDream Theaterとしての音楽が成り立っているという感じかな。

 

でも残念ながら現在は脱退している。

そして、後任にはマイク・マンジーニというドラマーがオーディションを受けて入った。

世界でも超一流の超絶テクニシャンのドラマーなんですよね。

 

だから、曲はすんなり聞ける。

でもね、曲がいきいきと聴こえてこないんですよね。

なんかね、全然違う。

 

もちろん、バンドで本当に大切なのはドラマーとボーカル。

ドラマーが芋だったらそのバンドも芋になるからね。

これほんと。

 

なんかね、魂に響いてこないというかそんな感じ。

これはマイク・マンジーニの演奏。

※この動画はyoutubeでしか見れない設定になってるからyoutubeで見てね。

 

すごく上手いんですよ。

ソツがないし、逆にマイク・ポートノイは走ったりも遅くなったり逆にちょっと不安定。

あくまでもプロレベルでの話ね。

 

一般のアマチュアでは両方とも超一流。

でもね、僕にとって大切なこと。

それは、魂を震わせるかどうかなんですよ。

全然魂が震えない。

 

だから、結局僕の価値観は情熱を持った人に惹かれるし、それを熱く語る人に(今回はドラムなので熱く演奏する人)魂が震えてファンになるのかなって思う。

 

  • サイモン・フィリップス

今まで僕が紹介してきたドラマーとはちょっと違う系統のドラマーだけど大好き。

彼を始めて知ったのは中学生のときかな。

 

もうぶっとびでしたね。

なんかね、彼の魅力はノリなんですよね。(音楽業界ではグルーブっていいます)

そのね、スネアのタイミングやバスドラムのタイミング、ハットの音などがすべてキレイ。

 

さらに言うと、圧倒的なテクニックに裏付けされた音をコントロールする技術。

これも本当にすごいと思う。

さらに、熱いドラムを叩くんですよね。

 

職人のように淡々としているんですけど。

最近ではTOTOというバンドのメンバーとしても活躍していた。

 

そのTOTOの演奏がこれ。

これは有名な曲だよね。

 

ドラマーとして、もっと別の意味で深い曲ならこっちかな。

ほんと彼の音とグルーヴが大好きですね。

 

  • ラーズ・ウルリッヒ

世界的に有名なメタリカのドラマーですね。

これを中学2年生か3年生の時に聴いて衝撃を受けた。

これだ!これを求めていた!』って感じで、これがメタルとの出会いとなった思い出の曲。

毎日中学生のときに朝練習してから学校に行った記憶がある(笑)

 

ラーズの特徴は音質かな。

正直今回上げたドラマーの中では、テクニック的にはそこまでないと思う。

でもね、音の存在感が違うんですよ。

 

上の曲はスピードが早いので僕の言っていることがわかりにくいかもしれないので、この曲を聴いてみてください。

※この動画はyoutubeでしか見れない設定になってるからyoutubeで見てね。

 

ちょっと昔の映像だけど、スネア1発ですべてを納得させてしまうことができる存在感。

ほんとマジでスゴすぎる。

 

さっき挙げたドラマーのマイク・ポートノイも『ラーズ・ウルリッヒは俺のヒーロー』と答えている。

だから、テクニックじゃないっていうのがわかってくれるかな。

 

テクニックはその音楽をよりよく表現するためのもであって、1番ではない。

 

大切なのは気持ちなんだよ。

その気持をより上手く相手に伝えるための手段の1つがテクニック

 

でもこれに気がついていない人は『テクニックが下手』とか『体が動きすぎ』とか変な批判が多い。

そうじゃないでしょ』って。

 

そのドラマーの良し悪しは、その音楽を聴いている人が判断することじゃないかな。

 

もちろん、ドラマー目線でテクニックっていうのも理解できるけど、それって独りよがりっていう認識ならいいんじゃないかなって思う。

 

でも、大人になったんだったら、大人の価値って人が求める数じゃないかな。

 

ドラマーって人口の割合でいってもほんのわずか。

その中でテクニックの実力を競ってもいいけど、それを武器に他人を批判するのは僕の価値観じゃないかな。

 

ちょっと話が脱線したけど、ほんとにマジで尊敬しているドラマーの1人ですね。

 

・・・と色々書いてきたけど、結論はほんと入江さんはすごくいいということがいいたい。

ここに名前を挙げているドラマーたちは世界の一流ドラマー達ばっかり。

 

その中で入江さんの名前を書いてるっていうだけで、僕がどれだけ彼女のドラミングを尊敬しているかわかってくれるんじゃないかな。

 

ほんと1度でいいから入江さんときちんと話をしたいって思ってる。

 

普段は冷静で感情を表に出さないようにしてるけど、入江さんと話ができたら泣いてしまうかもしれない。それぐらいほんと尊敬している。

 

でもどうだろう、実際は緊張して話せないかな。

 

また、ライブで入江美由紀さんの演奏を聴ける日を楽しみにしています。

 

ちなみに、僕自身がドラムを続けることができなかった理由の1つに『資金不足』というのがありますね。

他にも色々理由がありますが、『資金不足で悩んだ』というのは事実です。

 

当時の僕が当時ドラムばかりせず、しっかりとビジネスマインドを持っていたら、こんなことにはならなかったのかなとも思ったりします。

 

だから、もしあなたも副業をして収入を増やせば好きな音楽を、ドラムを続けることができるかもしれませんね。

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もし副業を利益としたい人はこちらの記事も合わせて読んでみてくださいね。

スキマ時間で稼ぐ!アフィリエイトの始め方の手順を初心者へ解説!

 

投資の可能性を知りたいという人にはこちらの記事がおすすめですね。

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最後に僕も2018年7月末にライブをしました。

コピーバンドでのライブだったんですけどね、楽しかったな。

 

地元徳島の野外イベントで『X Japanの紅』を演奏しました^^

是非聞いてみてくださいね。

ドラムの演奏を聴いてみる

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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