サラリーマンが給料を上げる方法とは?僕の実体験から解説してみた!

サラリーマンが給料を上げる方法とは?僕の実体験から解説してみた!

サラリーマンの人で今よりも給料を上げたいと考えている人は多いと思います。

 

でも、なかなか給料が上がらないと考え嘆いている人も多いですよね。

  • あと毎月プラス3万円あればな〜
  • 住宅ローンの負担を減らしたい・・・

と多くのサラリーマンの方がおっしゃられています。

 

そこで、今回のブログは僕がサラリーマン時代にした給料を上げる方法について書いてみたいと思います。

 

僕も色々挑戦しましたので、是非サラリーマンの人で給料を上げたいと考えている人は、是非最後まで読んで参考にして欲しいと思います。

 

サラリーマンと給料の定義とは?

サラリーマンが給料を上げるにはどのようにすればいいでしょうか。

まずは、いつものように今回のブログのテーマであるサラリーマンと給料の定義について解説していきたいと思います。

 

サラリーマンとは給料をもらう人のこと

サラリーマンとは、『会社のために働き給料を貰う人』という意味になります。

では、なぜ給料を貰えるかというと、会社の売上に貢献しているからですね。

 

ですので、その対価として給料をいただくという図式になります。

特に、特定の職業を指していう言葉ではなく、『会社で働いている人=雇用されている人』のことをサラリーマンと呼びます。

では、その対価としてもらっている給料とは何なのでしょうか?

 

給料とは労働の対価として支払われる基本給の部分

給料とは、あなたが会社のために働いている対価と支払われている基本給の部分になります。

基本給の部分?』『もらっているお金全てじゃないの?』と思うかもしれませんが、実はそうじゃないんですね。

 

実は、会社からもらっている全てのお金のことは『給与』と呼びます。

給料とは、基本給の部分だけになり、それに残業代や各種手当て、ボーナス等を付随したものは給与となります。

ただ、定義上は会社から得る収入を給与と呼びますが、今回のブログでは『会社からもらうお金=給与=給料』と定義して解説したいと思います。

 

では、サラリーマンが会社からもらう給料を増やすためにはどのような行動を取ればいいのでしょうか。

 

サラリーマンが給料を上げるには?

サラリーマンが給料を上げる方法について解説する前に、日本で働くサラリーマンの平均年収はいくらぐらいなのかその数字を見てみたいと思います。

 

サラリーマンの平均年収は約420万円

サラリーマンの平均年収は422万円になります。

これは国税庁が発表している『民間給与実態統計調査』の平成28年度の収入になります。

 

ただし、これは男女の合計数字になり、男女別の数字を見ると以下の通りになります。

  • 男性:521万円
  • 女性:280万円

 

こう考えると女性の年収は男性と比べて差がありますね。

では、日本人のサラリーマン人口に対する割合でこの数字を見てみます。

 

サラリーマン人口に対する給料の割合

100万円未満

  • 男性:91万人(3.2%)
  • 女性:330.9万人(16.5%)

 

100万円以上〜200万円未満

  • 男性:207.4万人(7.3%)
  • 女性:503万人(25.1%) 女性の割合が最も多い

 

200万円以上〜200万円未満

  • 男性:364.6万人(12.7%)
  • 女性:431.4万人(21.5%)女性の平均年収280万円の層

 

300万円以上〜400万円未満

  • 男性:522.2万人(18.2%)男性の割合が最も多い
  • 女性:331.4万人(16.5%)

 

400万円以上〜500万円未満 会社員の平均年収420万円の層

  • 男性:500.8万人(17.5%)
  • 女性:194.3万人(9.7%)

 

500万円以上〜600万円未満

  • 男性:366.6万人(12.8%)男性の平均年収521万円の層
  • 女性:99.7万人(5.0%)

 

600万円以上〜700万円未満

  • 男性:243.3万人(8.5%)
  • 女性:47.0万人(2.3%)

 

700万円以上〜800万円未満

  • 男性:175.0万人(6.1%)
  • 女性:27.1万人(1.4%)

 

800万円以上〜900万円未満

  • 男性:120.0万人(4.2%)
  • 女性:14.5万人(0.7%)

 

900万円以上〜1000万円未満

  • 男性:82.2万人(2.9%)
  • 女性:8.4万人(0.4%)

 

1000万円以上〜1500万円未満

  • 男性:137.8万人(4.8%)
  • 女性:14.2万人(0.7%)

 

1500万円以上〜2000万円未満

  • 男性:30.4万人(1.1%)
  • 女性:3.2万人(0.2%)

 

2000万円以上〜2500万円未満

  • 男性:9.7万人(0.3%)
  • 女性:1.0万人(0.0%)

 

2500万円以上

  • 男性:11.2万人(0.4%)
  • 女性:0.8万人(0.0%)

 

あなたの給料 x 12ヶ月の数字と比較していかがですか。

こういう数字を見れば、あなたが今どの層にいるかわかると思いますし、どこを目指そうかもイメージしやすいですよね。

 

では、今度はサラリーマンの給料が高い業種別に見ていきたいと思います。

 

サラリーマンの業種別の平均年収

では、今度はサラリーマンの給料が高いのは、どんな業種の人達なのでしょうか。

こちらも数字を引用して解説したいと思います。

 

順位 業種 平均年収
1位 電気・ガス・熱供給・水道道 約715万円
2位 金融業・保険業 約639万円
3位 情報通信業 約575万円
4位 教育・学習支援業 約615万円
5位 学術研究・技術サービス業 約501万円
6位 製造業 約490万円
7位 建設業 約468万円
8位 複合サービス事業 約425万円
9位 不動産業・物品賃業 約424万円
10位 運輸業・郵便業 約414万円
11位 医療・福祉 約388万円
12位 卸売業・小売業 約358万円
13位 サービス業 約345万円
14位 農林水産・鉱業 約306万円
15位 宿泊業・飲食業 約236万円

 

この15位の宿泊業とは1位の電気やガス関係の平均年収の差は約3倍の差となっています。

つまり、同じ仕事と言っても、業種によってお給料が大きく違うということがわかっていただけると思います。

 

では、このサラリーマンが給料を上げるためには具体的にどうすればいいか、僕の実体験から解説してみたいと思います。

 

サラリーマンが給料を上げるための具体的な方法とは?

僕の実体験からふまえて給料を上げる方法を解説したいと思います。

僕がおすすめする方法は以下の4つです。

  • 給料が高い会社へ転職する
  • 資格を取る
  • 昇進して役職手当をもらう
  • 歩合制の仕事をする

 

では、解説していきたいと思います。

 

サラリーマンが給料を上げるには今よりも給料の高い業種へ転職する

これは多くの人が考えることではないでしょうか。

例えば、平均年収の第15位にランクインしている宿泊業・飲食業の平均年収は、約236万円ほど。

これより高い業種のお仕事を選べば必然的に給料が上がる可能性はありますよね。

 

僕自身も現在ゲストハウスを運営しているので、この収入の低さは納得します。

事実、僕がしているビジネスの中で費用対効果で言うと、1番低いビジネスになっています。

 

今回のブログのテーマは、サラリーマンの人が給料を上げる方法なので、転職して給料を高めることは選択肢としてアリだと思います。

 

ただ、やりがいとお金は別のものだとも僕は考えています。

 

もちろん、両方あることが望ましいですが時には給料を優先してしまい、仕事がつまらない人生になってしまったり、やりがいを求めてしまい、収入が低い状態になったりしている人もいます。

 

ですので、あなたが必用と考えている給料の額が、あなたにとって本当に必用な額なのか自問自答することを1番始めにしてもいいかもしれませんね。

 

僕自身の考えは、キレイ事になりますがやはり僕が何かしたことに対して直接その場で喜んでくれる人がいるっていう仕事が僕は好きですね。

※もちろん、どの仕事も喜んでくれる人はいますが。

 

前職の住宅営業とかもそうでした。

大の大人が感動して泣いて喜んでくれる人がいるってなかなか無いお仕事だと僕は今でも考えていますし、誇りを持っています。

 

少し話が脱線しましたが、現在の給料を上げたければ今の給料よりも高い業種へ転職することをおすすめします。

ただし、同時に覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、転職したからといって全員が給料があがるわけではないということです。

 

転職しても給料が下がるケースもある

転職しても給料が下がるケースもあります。

あなたに合う・合わないという業種もあるでしょう。

 

今まで培ってきた仕事を活かせるものもあれば、活かせないものもあります。

また、収入の高さだけ目指して飛び込んだ未経験の業界で、身も心も疲弊してしまうということも聞きます。

 

その結果、給料は上がるどころか下がることもあります。

ですので、転職すれば必ず給料は上がるという思い込みは捨てたほうがいいでしょう。

 

全てはあなた次第です。

自分の能力を高めることを忘れてしまうと、転職しても上手くいくことはありません。

常にあなたを高める行動を取ることをおすすめします。

 

会社に必用な資格を取る

これもサラリーマンの人が給料を上げる方法の1つだと思います。

 

僕自身は宅地建物取引士という資格を持っているのですが、こういう資格だと資格手当というのが付く場合がありますよね。

 

宅地建物取引士以外の資格でもちょっと調べると色々出てきますね。

  • TOEIC
  • 建築士
  • 電気工事士
  • 中小企業診断士
  • 管理栄養士
  • 理学療法士
  • 危険物取扱者

など、本当に多くの資格手当があります。

 

もちろん、会社によって出る出ないというのはありますが、この資格を持っている人はプラス3万円とか、この資格だったらプラス5万円とか出たりします。

 

ですので、会社で必用とされている資格で、なおかつ、資格手当が出る資格を取るというのはサラリーマンの給料を上げる方法の1つとして正しいと思います。

 

ただし、僕が考える注意点としては、その資格を取るための費用や時間とのバランスを考えるべきだというものです。

 

給料を上げるためにとる資格は費用と時間を考えてとる

例えば、あなたの会社でTOEIC800点あれば毎月3000円の資格手当が出るとします。

ですが、あなたは英語が得意ではなく、そのために英語の塾に通わなければなりません。

 

その費用が合計50万円、さらに毎日1時間の勉強と塾に2年間通って始めてTOEICの資格を取ることができるとします。

毎月3000円の給料が上がれば年間36000円の給料が上がりますよね。

 

つまり、50万円 ÷ 36000円 =13.88888・・・となり、14年弱かかってやっと元が取れることになります。

 

もちろん、あなたが英語が好きで海外の人と話しをしたいというのであれば年数や時間のことは関係ないでしょう。

ですが、あくまでもお給料を上げるためという目的であれば、別の方法を試した方がいいと僕は考えています。

 

ですので、あなたが投資した費用や時間も考慮して資格を取ることをおすすめします。

 

昇進して役職手当をもらうのも給料を上げる方法の1つ

これも僕自身が体験したことなので説明したいと思います。

 

会社の代表である社長がいて、専務、乗務、部長など会社の規模によっては違いますが、基本的にはピラミッドの形になっていますよね。

 

また、新入社員の場合は、役職がなくその次が主任、副係長、係長、課長などというように仕事ができるようになれば、その順位が上がっていきます。

 

その結果、あなたに役職手当が付くようになります。

金額はその会社によって違いますし役職によっても違います。

また、どれぐらいで昇進できるかも人や会社によって違いますよね。

 

役職手当の相場を少し調べると、プラス5000円ぐらいから始まり、役職が上がり、部長までいくとプラス90000円というのもあるようです。

ただし、90000円になると残業代が出ないというのもあるようです。

 

もちろん、会社によっては部長職でも残業代+役職手当もあるようです。

その場合は、役職手当が下がるとのこと。

 

ですので、このように昇進して役職手当をもらうのも、サラリーマンの人が収入を上げる方法の1つだと思います。

 

サラリーマンが給料を上げるには歩合制の仕事をする

これもサラリーマンが給料を上げるための方法の1つだと僕は考えています。

実際、僕はほぼ歩合制の仕事もしていましたので、サラリーマンとしてはかなり高額なお給料をもらっていました。

 

もちろん、その分かなり頑張りましたけどね。

 

僕の実体験から、バイタリティーがあり、より多く稼ぎたいと考えている人は、歩合制の営業マンのお仕事をするとお給料は高くなると思います。

 

ただし、営業スタイルは色々あります。

  • 飛び込み営業
  • 電話
  • 路上勧誘
  • DRM

などが有名なところですね。

 

僕自身、上記の全ての方法に挑戦しましたし、僕の性格は営業マンに合っていたと思いますし、独立してからも営業の技術というのはかなり活かされています。

 

ですが、先程の転職の話でも書きましたが、営業があなたに合う・合わないというのがあります。

また、歩合制の営業マンの会社はお客さんの取り合いで人間関係がギスギスしているところも多いです。

 

僕が働いていた東京の会社とかは、お客さんを取り合っていましたので、人間関係でもめている人も多かった印象があります。

また、売れない場合は殴る蹴るというのが普通にありました。

 

もちろん、全ての会社がそういう会社とは言いませんが、そういうことをする会社もあるということを覚えておくといいでしょう。

 

ですので、僕の実体験から言うと、サラリーマンの給料を上げるには、

  • 転職をする
  • 資格を取る
  • 昇進して役職手当をもらう
  • 歩合制の仕事をする

があると考えています。

 

サラリーマンとして給料を上げることは困難

ただこうは書きましたが、会社からの給料を上げるというのは非常に困難です。

実際、サラリーマンとして働いている人はこの給料を上げるというのがどれだけ大変か身をもって知っていると思います。

 

事実、歩合制以外のお仕事の場合は、先に入社されている先輩方の給料が何となくわかると思います。

つまり、将来の収入が予測できてしまうんですよね。

 

これぐらいしかもらえないんだったら、これぐらいでいいかな』と考えるようになる人もいるでしょう。

 

そこで最後に、サラリーマンの人で給料を上げたいと考えている人は、『給料以外の収入を手に入れましょう』ということを伝えたいと思います。

 

サラリーマンの給料は上がらないと割り切り副業に時間を割く

歩合制以外でサラリーマンの給料を上げるには非常に困難です。

または、上がったとしても数年単位で時間がかかります。

 

僕自身もサラリーマンをしていたので、その大変さ、組織での人間関係、息苦しさはよくわかります。

特に、僕がいた東京の会社は・・・。

※誤解してほしくないのは、僕が働いていた徳島の会社はこんなことありませんでした。

 

ですので、僕がおすすめする方法は、サラリーマンは給料を上げるという意識を捨て、副業に時間をかけ給料以外の収入を手に入れるという方法です。

 

サラリーマンの副業は副業は何がおすすめか?

サラリーマンの人は時間がないのと、給料も限られていると思います。

僕がしたことがあるビジネスから言うと、2つおすすめの副業があります。

 

1つは、アフィリエイトですね。

このブログのように、ブログを書いて副収入を得る方法になります。

 

もう1つは投資です。

僕自身サラリーマン時代には不動産投資、太陽光投資をしました。

独立・起業してからはバイナリーオプションという投資に取り組んでいます。

 

もちろん、中にはアマゾンで転売している人、プログラムを作って売っている人等様々な人がいます。

ただ、僕自身はアフィリエイトと投資以外はしたことがないので、他のビジネスに関しては、あまり意味がわかっていないというのが本音です。

 

そのあまり意味がわかっていない内容を紹介するのもどうなのかなって思っているので、より詳しく知りたい人はググってくださいね。

では、アフィリエイトと投資について書いてみたいと思います。

 

サラリーマンにアフィリエイトをおすすめする理由とデメリット

では、どうして僕がサラリーマンの人にアフィリエイトをおすすめするかというと、以下の理由からです。

  • 小資本で始めることができる

 

つまり、預貯金が少ない人でも本当に簡単に始めることができるからなんですね。

 

ただし、デメリットもあります

それは、収益が上がるまでに時間がかかるということです。

 

より詳しくメリットやデメリット、具体的な手順等を解説しているので、アフィリエイトに興味がある人はこちらの記事を合わせて読んでみてくださいね。

ブログで起業することがかなりローリスク・ハイリターンの理由とは?

 

投資は預貯金に余裕のある人におすすめ

また、投資に関していうと、預貯金がある程度ある人のみに僕はおすすめしています。

投資は自己責任となり、勝つ人もいれば負ける人もいます。

 

つまり、アフィリエイトと違い費用がかかるんですね。

だから、預貯金に余裕がない人は、まずはアフィリエイトで資金を稼ぐ方がいいですね。

 

ただ、不動産投資は別ですが、バイナリーオプションに関してはアフィリエイトと比較して、収益までの時間が早いというメリットがあります。

 

この内容に関しては、詳しくはこちらの記事に書いているので、投資で副収入を得たいと考えている人は、こちらの記事も合わせて読んでみてください。

初心者の投資は何がおすすめ?実体験から3つの投資を解説してみた!

 

最後に

いかがでしたか。

今回のブログはサラリーマンの人の給料を上げる方法を、実体験をもとに解説してみました。

また、給料は給料として割り切り、あなた自身で稼ぐという選択肢もあるというお話も書いてみました。

 

ですので、今回のブログをまとめると、サラリーマンが給料を上げる方法は4つあり、

  • 転職して給料を上げる
  • 資格を取って資格手当で給料を上げる
  • 昇進して役職手当をもらう
  • 歩合制の仕事をする

というものでした。

 

また、少しイレギュラーではありますが、給料はなかなか上がらないので、

  • あなた自身で稼ぐ

という方法も提案してみました。

 

ちなみに、先日僕が運営している民泊にあるゲストさんがご宿泊されました。

 

その方は飲食店を経営されている方なのですが、『これから数年後には必ず個人の時代がくる。今はその過渡期。今踏ん張れば必ず伸びる』と仰られていました。

 

僕自身もこれからは、個人が上場企業並に力を持つ時代だと考えています。

ですので、給料を上げることも大切ですが、組織の力に頼って稼ぐのではなく個人で稼ぐ力を付けることをおすすめします。

 

ちなみに、会社のお仕事はしっかりとやりましょう。

なぜなら、会社の仕事が出来ない人は個人で仕事をしても稼げないからですね。

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。


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