西野亮廣さんの講演会に参加しての気づき・感じた内容をシェアします

2019年5月19日に僕の地元である徳島県で西野亮廣さんの講演会がありました。

結論からお話すると、かなり衝撃を受けました。

 

圧倒的先にいて、『この人だったら本当にディズニーを倒すんじゃないかな』と思うぐらい衝撃を受けました。

その話す内容だけでなく、なぜそう考えているのかという点でも。

 

そこで、今回のブログはその講演会の内容について僕が得た気づきや感じた内容をシェアしたいと思います。

 

最後まで読むと、西野亮廣さんが単なる話題作りのために絵本作家になったというのではないということがわかっていただけると思います。

 

西野亮廣さんの徳島講演会のテーマは『お金』と『広告』について

今回の西野亮廣さんの講演会のテーマは『お金』と『広告』でした。

日本人は『お金』と『広告』について勉強していないとのこと。

 

だから、この内容についての解説から始まりました。

 

確かに振り返って考えると、高校までの学校では一切お金のことについて学ぶことはありませんでした。

ちなみに、僕は高卒なので大学での授業のことはわかりません。

だから、社会人になって自分で学び始めました。

 

そして、西野亮廣さんの講演会は、最近の若い人の感覚の話しから始まりました。

 

売れない物は高いという感覚

西野亮廣さんの友人でアパレル関係の方の言葉です。

最近はセール品が売れない』とのこと。

 

セール品とは、売れ残った商品をひとまとめにして、通常の価格より安い値段で販売している物ですね。

これが若い人には売れないらしいです。

 

なぜなら、メルカリ等で転売できないからとのこと。

  • セール品⇒売れ残りの寄せ集め⇒価値がない⇒転売しても高く売れない=結局お金の無駄遣い

という思考回路とのこと。

 

ですが、セール品と比較して高い商品は売れているとのこと。

 

なぜなら、

  • 高く質が良い商品⇒転売しても高く売れる⇒だから購入する

という理由からだそうです。

 

確かに僕もゲストハウスを運営していて、高校生・大学生・社会人1年目〜2年目ぐらいの人と話しをしても、やはり感覚が違うなと感じてることが多々あります。

 

それと違って、やはり40代以上の人はお金を稼ぐということに反応する人が多いかな。

でも、これは社会的責任の違いなのかもしれませんが。

 

ただ、この考え方はこれからのビジネスを考える上で、非常に参考にし有効になり得るだろうと考えています。

 

お金は提供した価値によって支払われる

また、西野亮廣さんは講演会で、お金の本質についてずっと語られていました。

 

お金は提供した価値によって支払われます。

ですが、ここを『提供した労働力によって支払われると考えているのは間違い』であると何回も強調して話されてました。

確かにそうですよね。

 

例えば、Aさんはペットボトルに水を入れる仕事をしているとします。

 

そして、喉が渇いたとBさんにそのお水を提供するのと、喉が渇いていないCさんに水を提供するのでは、当然Bさんからたくさんのお金をいただくことが出来ますよね。

 

でも、Aさんがしている労働は同じですよね。

つまり、価値を届けるためには、提供する人を見極めることが大切なのかなと僕も感じています。

 

だから、僕も提供する・したい相手ことをしっかり見極めないと、同じ物を提供してもありがた迷惑な話しになってしまう可能性が高いと考えています。

 

そして、頻繁に西野亮廣さんはマーケティングについても、例を出されて話されていました。

 

お笑い芸人・絵本作家だけではなく、ビジネスのマーケッターとしてすごく優秀な方だと話しを聞きながら、深く考えさせられました。

 

クオリティと価値は比例しない

クオリティと価値は比例しないということもおっしゃっていました。

これは僕も非常に納得のいく考え方です。

 

なぜなら、僕はずっと売れないミュージシャンだったからですね。

 

つまり、自分の技術を高めても、それを提供する人がその技術に価値を感じることが出来なければ、そのクオリティは無駄であると実体験から感じていました。

 

どうしてあいつらが売れて僕は売れないのか・・・』と当時は思っていましたが、今振り返ると当然です。

僕は価値を提供できていなかったからですね。

 

つまり、僕は僕の方ばかり見て、お客さんの方を見ていなかったのです。

これでは独りよがりになり、当然売れることなんて出来ないですよね。

 

だからこそ、クオリティと価値は比例しないという話しは非常に納得する話しでした。

 

職業の掛け合わせで価値を高める

職業の組み合わせることによって価値を高めることができる』と西野亮廣さんは講演会で述べられました。

これは、以前僕がこのブログでも紹介しました藤原和博さんの考え方と同じだなと感じました。

 

西野亮廣さんは1980年生まれ。

そのお父さん、お母さん世代の考え方は『1つの職業をずっと行うこと』で自分の価値を高めてきたとのこと。

つまり、イチロー選手のような仕事ということですね。

 

でも、現在は違うといいます。

現在は『職業を掛け合わせることで価値を高めることができる』といいます。

 

これは僕にも当てはまっていて、

  • ドラマーとしての職業
  • 英語・英会話塾としての職業
  • 投資家としての職業
  • ブロガーとしての職業
  • 民泊・ゲストハウスビジネスの職業

など、僕にはいくつかの職業があり、現在も実践しています。

 

1つ1つのことは僕のレベルなんてしれています。

上には上がいることは、アメリカで強く感じました。

 

ですが、このような職業を組み合わせている人は非常に少ないと考えています。

だからこそ、価値が高まっているのかなと。

 

ですので、西野亮廣さんがおっしゃるように、本業を持っている人は、副業をしてあなた自身の価値を高めてみてもいいかもしれませんね。

 

ちなみに、在宅でできる副業の始め方はこちらの記事に紹介しています。

副業の探し方を紹介!在宅でパソコンを使った仕事を探している人必見!

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2019年2月16日

副業の探し方を紹介!在宅でパソコンを使った仕事を探している人必見!

 

競争に参加している時点でNo.2にしかなれない

西野亮廣さんは『競争に参加にしている時点でNo.2にしかなれない』と講演会で話されていました。

どういうことかというと、一生懸命お笑い芸人でTOPを取ろうと頑張っていたときのこと。

 

どんどんTOPを目指していくうちに、とてつもない大きな、さんまさん、タモリさん、紳助さんなどの背中が見えてきたそうです。

 

そして、その時に『このまま頑張ってもこの人達には勝てないな。頑張ってもNo.2が限界だな』と。

さらに『競争に参加している時点で負ける』と気づいたようです。

 

その結果、『親』になることが大切だと気づかれたそうです。

この親とは、競争がない場所作り自分で始めてみるということを意味しています。

 

この考え方は僕にはなかったので、非常に面白く感じました。

親になる。

 

簡単に西野亮廣さんは講演会で言っていましたが、考えてみるとなかなか難しいですよね。

僕も自分の道を進み『親になる』ということを今一度考えてみたいと思います。

 

出版業界は育児放棄の業界に似ている!?

絵本作家として自分で作業を開始し絵本を完成させた時のこと。

出版会社に販売を依頼しました。

 

ですが、全然売れなかったみたいです。

部数としては3万部。

これではダメだなと感じたそうです。

 

そこで、次の作品も同じように制作し販売を出版会社にお任せしたとこと、こちらも3万部程度しか売れなかったそうです。

 

そこで、西野亮廣さんは色々考えました。

そして、以下のことに気づかれたようです。

 

そうか!絵本を作るということは、出産と同じだ。だが、販売はその本を育てることを意味している。つまり、僕はその育児を丸投げしており育児放棄をしていた』と。

 

そして、こう続けます。

売れなかったのは出版会社が悪いのではなく、育児放棄をした僕が悪い。だったら販売するまでをデザインすればいい』と。

 

この考え方はすごいですね。

特に、西野亮廣さんは講演会中に頻繁に『デザインすればいい』ということをおっしゃられていました。

 

僕はこの『デザインすればいい』という言葉が好きですね。

 

なんか、良くないですか。

自分の考えをデザインしそれが思い通りになると、すごく気持ちいいと思うんですよね。

 

だから、もし、あなたが何か上手くいっていないことがあれば、あなたが目標とする場所まで一度デザインしてもいいのではないでしょうか。

 

そして、その売るための戦略の1つにお土産戦略というのがありました。

 

絵本を商品ではなくお土産として販売する

この発想も僕にはなく、本当に参考になりました。

具体的に説明しますね。

 

西野亮廣さんは一度どういう物を買っているのか、まずは普段『買っているもの』『買っていないもの』に区別したとのこと。

 

そして、そこで『生活必需品』は買っているという結論が出たとのことでした。

 

ですが、さらに考えていくと生活必需品でもなく普段使わない『お土産』にお金を払って買っていっていることに気づかれたそうです。

 

そこで、『みんな思い出にはお金を払うのか』と気づかれたとのこと。

 

そこで、お客さんの動線をデザインするという話になります。

先程の『デザインする』という話ですね。

 

つまり、絵本を商品としてではなく、お土産として販売しようと考えを改めたようです。

 

そして、そのお土産を販売しようとするためには、体験が必須とのこと。

  1. お客さんに体験をしてもらう
  2. そのお客さんの中で体験が思い出となる
  3. その思い出を維持するためにお土産を買う
  4. 帰る場所にお土産として絵本を販売する

という動線をデザインされた描かれたとのこと。

 

その結果、今まで3万部程度だった絵本の売上が『えんとつ町のプペル』という絵本は現在40万部程度まで売れているとのこと。

 

これってマーケティングですよね。

本当に素晴らしい考え方ですし、体験だけで終わらずにお金を落としてもらう仕組みまで作っている。

 

今の僕にはこの発想はなく、自分がやっているゲストハウスビジネスにも活用したいと本当に思いました。

 

既存のルールを無視する強さ

既存のルールを無視することで、勝つことが出来ると西野亮廣さんは言ってました。

例えば、絵本です。

 

絵本作家は、やはり短期間で絵本を出さないと生き残れないとのこと。

なぜなら、絵本は多く売れたとしても5000部〜1万部程度。

 

つまり、短期間で出すことによって収入を確保している業界とのことです。

ですが、そこで西野亮廣さんは絵本の制作に時間をかけることを考えたといいます。

 

なぜなら、その場所こそが西野亮廣さんが絵本業界で勝てると考えた場所だからです。

 

つまり、専業ではなく兼業なので収入が他から得ることができるため、時間をかけても収入には困らないとのことです。

 

だから、通常20ページの絵本を40ページ、60ページと増やしたり、出版するまでに時間をかけたりしました。

その結果、絵本作家として独自の地位を築くことができたとのことです。

 

ですので、もしこの記事を読んでいるあなたが会社員でしたら、そこから一歩抜け出し、

  • 会社員のあなた
  • その他の仕事をしているあなた

というように兼業する強みを追求してもいいのかなと僕は考えています。

 

挑戦したときに批判され村八分になったときはロジックで乗り切る

新しいことに挑戦すると批判を受けます。

そして、その批判の乗り越え方がユニークでした。

 

それは、『信念で乗り切る』『強い気持ちを持つ』とかではなく『ロジックで乗り切る』というもの。

これはすごいですね。

 

ちなみに、『ロジックはよく聞くけどいまいちよくわからない』という人は下記にその意味を記載してみました。

論法。論理。

引用元:コトバンク

 

また、英語ではlogicと書き、以下のように説明されていました。

論理学、論理、論法、道理、もっともな考え方、「筋」、理詰め、いやおうを言わさない力、威力

引用元:weblio

 

つまり、村八分にされたり批判されたりしたときは、『論理的に乗り切る』ということです。

 

僕はこの話しを聞いて、『論理的に考えることによって未来への希望につながる根拠になる』と感じました。

 

強い気持ちもいつかは折れてしまいますが、その強い気持ちを持ち続けることができるための根拠。

これがロジックで考えると手に入れることが出来るんだなと。

 

改めて強い気持ちとロジックの2つを持つ大切さに気づきました。

 

バッシングはシェアするべき理由

何か新しいことに挑戦するとバッシングを受けることがありますよね。

よく炎上している状態のことですね。

 

多くの人は『そのコメント等を消したい』と考えると思いますが、西野亮廣さんはこのように考えているそうです。

バッシングはシェアするべき!』と。

 

なぜなら、ポジショニングの話につながってくるという理由からですが、このように考えているようです。

  1. バッシングされる
  2. バッシングを本人やスタッフがシェアする
  3. 一般の人に広く伝わる
  4. あの場所は行くとバッシングされてしまうという認識が生まれる
  5. よって誰も参入してこない
  6. ライバルが生まれずにブルーオーシャンになる

というロジックですね。

 

つまり、バッシングをシェアするというのは、『ブルーオーシャンの時間を増やすための戦略』とのこと。

これも僕の中にはない考え方なので、すごく面白い考え方ですね。

 

バッシングされたら僕もシェアしてみようと思います。

 

クラウドファンディングはお金の成る木ではなく信用をお金に両替する装置

また、西野亮廣さんと言えば『クラウドファンディング』とイメージする人も多いのではないでしょうか。

よく資金調達をしているイメージがありますよね。

 

ただ、西野亮廣さんはそのクラウドファンディングを『お金を生み出す装置ではない』と講演会でおっしゃってました。

では、どういうものかというと『信用をお金に変える装置である』とのこと。

 

そして、続けます

信用持ちは現代においてお金の錬金術師である』と。

 

つまり、信用持ちがお金を作るように現代ではなっているとのこと。

そして、その信用を得るためにすることは『嘘をつかない』ということとの説明がありました。

 

だから、テレビのレポーター等のお仕事は辞めたみたいです。

なぜなら、『美味しくないものを美味しいと言わなければいけないから』とのこと。

 

昔は視聴者が本当かどうかわからなかったようですが、現在はネットが発達しておりすぐに『嘘がバレてしまう』とのこと。

 

だから、『嘘を付かなくてはいけいない仕事はお断り』しているとのことでした。

 

こういう細かいことですが、1つ1つのことをすべて潰していき、現在の信用を作ったとのことでした。

だから、有名だから資金が集まるのではなく、信用があるから資金が集まる。

 

そして、現在のテレビや広告業界も有名な人ではなく、正直な人にお金が集まるようになっているとのこと。

 

このお話を聞いて、『現在は過渡期なんだな。インターネットが普及したために正直に発信をしているかどうか視聴者や読者がわかる状態になっている』と気づきました。

 

そして、『このスピードはどんどん加速していき、「正直さ」をブランディング戦略の1つとして組み込まないと自分を売りにしているビジネスでは成功しにくい』ということにも。

 

だから、

  • 好きなものは好き
  • 嫌いなものは嫌い
  • 美味しいものは美味しい
  • まずいものはまずい

と正直に発言することがより大切になってくる時代が来るのでしょうね。

 

役割を生む重要性

西野亮廣さんの講演会も終盤に入ってきました。

本当に時間があっと言う間に過ぎてきて、1時間半ほどだったのですが『もう終わり!?』という感覚になりました。

 

終盤のお話は、2つ。

1つは役割の重要性ともう1つは環境です。

 

では、まずは役割の重要性を。

 

AIが仕事を奪っていくという話がありますよね。

西野亮廣さんもこのことについても考えていました。

AIによって仕事はなくなる』と。

 

ですが、それと同時にその人の『役割』もなくなってしまうと。

そして、生き物には役割が必要だと強くおっしゃってました。

 

この話を聞いたときに思い出したのが、2010年に起きたチリの鉱山落盤事故です。

地下鉱山で作業中に落盤があり、地下634mの場所に33人閉じ込められました。

 

ですが、その事故から69日後に全員無事に救出されました。

そして、その閉じ込められた時のリーダーの考え方印象的でした。

 

それが『作業員に役割を与えた』ということです。

このことで、残りの32人がパニックになることなく、希望を持って地下生活を乗り越えることができたという話です。

 

だから、西野亮廣さんの話を聞いたとき『まさしくこの話だ』と思いました。

 

そして、仕事を創り与えるということは『お前が必要なんだよ』ということを意味していると。

ですので、役割を与える重要性について説明されていました。

 

生きがいというか、やはり健康で長生きしたいですよね。

人から必要とされるというこは、人間にとって生きがいとなりなくてはならないもの。

 

AIに仕事を奪われるからこそ、仕事を創り役割を与える。

この考え方はすごく素敵だな僕は感じました。

 

環境を劇的に変えれば人は進化する

天才は作ることが出来るというのが講演会の最後のお話でした。

では、どうやって作るかというと環境を劇的に変化させるということです。

 

それによって、人間は進化するとのこと。

つまり、

  1. 環境が変化する
  2. 生き残るために行動を始める
  3. そのために進化する

ということです。

 

今までの延長線にいたらどうしても進化はしません。

だからこそ、環境を変える必要があると。

 

西野亮廣さんが絵を書き始めたのも環境を大きく変化させたことの1つになりますよね。

そして、これは僕にも思い当たることがありドラマーからサラリーマンになったときもそんな感じでしたね。

 

だからこそ、もしあなたが『最近何か伸び悩んでいる』とか『このままでいいのだろうか』と悩んでいるのであれば、一度環境を大きく変化させてみてはどうでしょうか。

 

きっと、新しいあなたに気づくことができ、進化するはずですのでおすすめです。

極限状態に身を置くことこそ、天才を作るためには必要なことですね。

 

最後に

純粋に『この人すごい!』と感動しました。

つい先日、僕の悩みをブログで書いてみましたが、まさにこういう生き方って素敵だなって思いますよね。

 

本当に素晴らしいと思います。

今回の講演会を聞いて、僕の中で新しい感覚が出来てきました。

 

それはまだ言語化は出来ていないですが、こうやってブログを書いて振り返ることで、より思考を深めていこうと考えています。

 

最近ずっとお金のことばっかりの人生だったので、すごく素敵ないい生き方だと感じましたし、もっと話を聞いてみたかったと思う講演会でした。

 

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そして、今回のブログの中で使っている画像は『えんとつ町のプペル』という絵本の画像です。

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※ちなみに、今回使っている西野亮廣さんの写真や画像は著作権フリーです、念の為。


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